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細川頼春の系図
細川頼春(1304−1352)を中心とした家族の系図。父は細川公頼。子に細川頼之、細川詮春、細川頼有、細川頼元 (京兆家)、細川満之がいる。
鎌倉時代後期から南北朝時代の武将、守護大名。従四位下・讃岐守、刑部大輔。勅撰集『風雅和歌集』以下に8首入集
系図の説明
この系図は細川頼春を中心とした家族の系図です。細川頼春は鎌倉時代後期から南北朝時代の武将、守護大名。従四位下・讃岐守、刑部大輔。勅撰集『風雅和歌集』以下に8首入集。系図には15名の人物が含まれています。1304年から1409年まで、約105年にわたる系譜です。父は細川公頼。5人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1343年〜1397年
室町時代の武将、守護大名。室町幕府 4代管領、小侍所所司、侍所頭人。摂津・土佐・讃岐・安芸・丹波守護。右馬助、従四位下右京大夫。勅撰集『新後拾遺和歌集』『新続古今和歌集』に3首入集。細川京兆家7代。