系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

細川頼元 (京兆家)の系図

細川頼元 (京兆家)(1343−1397)を中心とした子孫の系図。父は細川頼春。子に細川満元、細川満国、細川頼元の娘 (宇都宮基綱の室)がいる。

室町時代の武将、守護大名。室町幕府 4代管領、小侍所所司、侍所頭人。摂津・土佐・讃岐・安芸・丹波守護。右馬助、従四位下右京大夫。勅撰集『新後拾遺和歌集』『新続古今和歌集』に3首入集。細川京兆家7代。

系図の説明

この系図は細川頼元 (京兆家)を中心とした子孫の系図です。細川頼元 (京兆家)は室町時代の武将、守護大名。室町幕府 4代管領、小侍所所司、侍所頭人。摂津・土佐・讃岐・安芸・丹波守護。右馬助、従四位下右京大夫。勅撰集『新後拾遺和歌集』『新続古今和歌集』に3首入集。細川京兆家7代。。系図には9名の人物が含まれています。1343年から1403年まで、約60年にわたる系譜です。父は細川頼春。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    細川家と赤松家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1376年〜1407年

室町時代中期の武将。下野国宇都宮氏12代。

1378年〜1426年

日本の室町時代の大名

1400年〜1466年

室町時代前期から中期の武将・歌人。備中浅口郡、伊予宇摩郡分郡守護。細川野州家2代。民部少輔、下野守。子に細川賢春。

1400年〜1442年

室町時代の武将・守護大名。室町幕府14代管領。摂津国・丹波国・讃岐国・土佐国守護。細川京兆家10代。

1403年〜1468年

室町時代後期の武将。室町幕府 摂津分郡守護。細川典厩家の祖・初代。細川満元の三男。右馬助、右馬頭

系図に登場する人物(9名)