系図rekizu
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花山院忠定の系図

花山院忠定(1379−1416)を中心とした子孫の系図。父は花山院通定。子に花山院持忠がいる。

系図の説明

この系図は花山院忠定を中心とした子孫の系図です。系図には6名の人物が含まれています。1379年から1450年まで、約71年にわたる系譜です。父は花山院通定。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1405年〜1467年

室町時代前期から中期の公卿。正二位・内大臣、贈太政大臣。花山院家14代。子に教助(園城寺、僧正)

後土御門天皇の後宮・宮人。従二位。子に保安寺宮(1473.11.12-1533、二女、和泉宝安寺、比丘尼、法安寺)、仁尊法親王(1482.8.20-1515.3.27、三男、仁悟法親王、円満院、二品、贈一品、園城寺、平等院、三山検校)、法蓮院宮・下河原宮(1484-1494.10.12、四男、入室、下河原上乗院、童形早世、未落飾、今若宮)

花山院家15代。正三位・権大納言。出家

系図に登場する人物(6名)

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