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裏辻公理の系図
裏辻公理(1756−1805)を中心とした先祖の系図。父は正親町実連。母は安藤次由の娘 (裏辻実本の妻)。子に裏辻実和がいる。
裏辻家8代。正親町実連の次男。実母は家女房。正三位・参議
系図の説明
この系図は裏辻公理を中心とした先祖の系図です。裏辻公理は裏辻家8代。正親町実連の次男。実母は家女房。正三位・参議。系図には7名の人物が含まれています。1653年から1756年まで、約103年にわたる系譜です。父は正親町実連。母は安藤次由の娘 (裏辻実本の妻)。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1653年〜1733年
江戸時代初期~中期の公卿、神道家。正親町実豊の長男。従一位・権大納言。晩年は絵画と狂歌に没頭した。正親町家14代。子に正親町公成(長男)、正親町公梁(次男)
1716年〜1765年
江戸時代中期の紀伊田辺藩9代藩主。従五位下・帯刀舎人。安藤重信--安藤信秀(旗本)-次由(次男)。子に乾之助、友楠、五百歳丸、新太郎、男、菅沼政識の妻、西大路氏の妻、於槌の方