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西洞院時子の系図

西洞院時子を中心とした先祖の系図。父は西洞院時慶。母は葛岡玄仲の娘 (西洞院時慶の正室)。

後陽成院の後宮・掌侍。子に永崇女王(1609.6.3-1690.8.24、七女、永宗、大聖寺、東御所、陽徳院宮)、高雲院宮(1610.10.12-1612.9.2、八女)

系図の説明

この系図は西洞院時子を中心とした先祖の系図です。西洞院時子は後陽成院の後宮・掌侍。子に永崇女王(1609.6.3-1690.8.24、七女、永宗、大聖寺、東御所、陽徳院宮)、高雲院宮(1610.10.12-1612.9.2、八女)。系図には4名の人物が含まれています。父は西洞院時慶。母は葛岡玄仲の娘 (西洞院時慶の正室)。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    西洞家と後陽家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1552年〜1640年

安土桃山時代から江戸時代前期の公家・歌人・医者。従二位・参議。西洞院家26代。子に善忠(東福寺、善恵軒)、中和門院女房、新中納言局(新上東門院上臈)

系図に登場する人物(4名)

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