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道仁入道親王の系図

道仁入道親王(1689−1733)を中心とした先祖の系図。父は伏見宮貞致親王。母は伏見宮貞致親王の家女房。

江戸時代の入道親王

系図の説明

この系図は道仁入道親王を中心とした先祖の系図です。道仁入道親王は江戸時代の入道親王。系図には6名の人物が含まれています。1596年から1689年まで、約93年にわたる系譜です。父は伏見宮貞致親王。母は伏見宮貞致親王の家女房。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1596年〜1654年

江戸時代初期の皇族。伏見宮10代。邦房親王の長男。兵部卿

1615年〜1654年

江戸時代初期の皇族。伏見宮11代。貞清親王の長男

1632年〜1694年

江戸時代初期の皇族。伏見宮13代。式部卿。子に微巌院(1666-1668.6.25、母は家女房、美厳院、徽巖院)、正宮(1687-1689、正受院)

安藤惟実-○-安藤定元-定子。伏見宮貞清親王の女房

系図に登場する人物(6名)

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