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長助法親王の系図

長助法親王(1318−1361)を中心とした家族の系図。父は後伏見天皇。母は正親町守子。子に浄有がいる。

後伏見天皇の七男。英彦山座主。園城寺長吏。円満院。高千穂家の祖。無品。法禅院

系図の説明

この系図は長助法親王を中心とした家族の系図です。長助法親王は後伏見天皇の七男。英彦山座主。園城寺長吏。円満院。高千穂家の祖。無品。法禅院。系図には3名の人物が含まれています。1318年から1337年まで、約19年にわたる系譜です。父は後伏見天皇。母は正親町守子。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1336年〜1396年

彦山座主。大僧正。母は宇都宮信勝(豊前守、掃部介)の娘(-1380.9.14、清池院宝円桂光)

1337年〜1413年

大僧都。彦山座主

系図に登場する人物(3名)

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