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長助法親王

後伏見天皇の七男。英彦山座主。園城寺長吏。円満院。高千穂家の祖。無品。法禅院


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親族情報

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人物要約

長助法親王(1318年〜1361年)は、後伏見天皇の七男。英彦山座主。園城寺長吏。円満院。高千穂家の祖。無品。法禅院。享年43歳。


系図上の位置

長助法親王は後伏見天皇と正親町守子の子である。子に浄有がいる。


主要な親族


よくある質問

長助法親王の父親は誰ですか?

長助法親王の父は後伏見天皇です。

後伏見天皇の詳細
長助法親王の母親は誰ですか?

長助法親王の母は正親町守子です。

正親町守子の詳細
長助法親王の子孫は誰ですか?

長助法親王の子には浄有がいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。

長助法親王の子孫系図を見る
長助法親王は誰の家系ですか?

長助法親王は後伏見天皇の家系に属します。後伏見天皇の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。

後伏見天皇の先祖を見る
長助法親王はいつ生まれましたか?

長助法親王は1318年に生まれ、1361年に亡くなりました(享年43歳)。


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