系図rekizu
深さ 2
Mini Map

長谷忠能の系図

長谷忠能(1650−1687)を中心とした先祖の系図。父は長谷忠康。子に新上西門院小督局、長谷忠能の娘 (鷲尾隆長の妻)がいる。

長谷家4代。長谷忠康の末子。兵部権大輔、従四位上

系図の説明

この系図は長谷忠能を中心とした先祖の系図です。長谷忠能は長谷家4代。長谷忠康の末子。兵部権大輔、従四位上。系図には3名の人物が含まれています。1552年から1650年まで、約98年にわたる系譜です。父は長谷忠康。2人の子がいる。

この系図の主要人物

1552年〜1640年

安土桃山時代から江戸時代前期の公家・歌人・医者。従二位・参議。西洞院家26代。子に善忠(東福寺、善恵軒)、中和門院女房、新中納言局(新上東門院上臈)

1612年〜1669年

西洞院時慶の五男。母は葛岡氏(家女)。長谷家の祖・初代。正三位・民部大輔・非参議。子に忠福(1639.9.23-、母は家女房、従五位下、出家)

系図に登場する人物(3名)

長谷忠能の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu