系図rekizu
深さ 2
Mini Map

閑院宮貞子女王の系図

閑院宮貞子女王(1782−1825)を中心とした先祖の系図。父は閑院宮美仁親王。子に徳川近姫、徳川匡時、徳川猶姫がいる。

閑院宮美仁親王の長女。実母は家女房。徳川斉匡の正室。子に静姫(1803.1.30-8.10、三女、宝光院)

系図の説明

この系図は閑院宮貞子女王を中心とした先祖の系図です。閑院宮貞子女王は閑院宮美仁親王の長女。実母は家女房。徳川斉匡の正室。子に静姫(1803.1.30-8.10、三女、宝光院)。系図には3名の人物が含まれています。1733年から1782年まで、約49年にわたる系譜です。父は閑院宮美仁親王。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    閑院家と徳川家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1733年〜1794年

江戸時代の皇族。閑院宮2代。閑院宮直仁親王の次男?三男?。一品、隨身兵仗

1758年〜1818年

江戸時代の皇族。弾正尹。閑院宮3代。閑院宮典仁親王の長男。母は大中臣祐智の娘(女房)。女房にさた(子に苞宮(1791.10.28-1792.8.17、三女、法城院))、むめ(子に敬宮(1793.9.13-1793.10.16、四女、開善院)、厚宮(1797.6.5-1801.11.23、次男、喜久宮、仁和寺、歓喜光院))

系図に登場する人物(3名)

閑院宮貞子女王の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu