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霊仙院の系図
霊仙院(1637−1699)を中心とした子孫の系図。父は徳川家光。母は自証院。子に徳川綱誠がいる。
徳川家光の長女。徳川光友の正室・御簾中
系図の説明
この系図は霊仙院を中心とした子孫の系図です。霊仙院は徳川家光の長女。徳川光友の正室・御簾中。系図には9名の人物が含まれています。1637年から1699年まで、約62年にわたる系譜です。父は徳川家光。母は自証院。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
霊仙家と徳川家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1692年〜1731年
江戸時代中期の尾張藩主6代。徳川家継の後継者候補。徳川綱誠の十一男?十二男?十三男?。従三位・権中納言。母は林和泉(側室、泉光院、子に亀太郎(1687-1692.2.18、七男、幽巌院)、常三郎(1688-1691.7.2、九男、迢珠院))
1696年〜1764年
江戸時代中期の大名、大久保松平家当主、陸奥梁川藩主。のち尾張徳川家7代・尾張藩7代藩主。従三位・左近衛権中将参議、権中納言、贈従二位・権大納言。側室に左近、おはる