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飛鳥井雅綱の系図
飛鳥井雅綱(1489−1571)を中心とした家族の系図。父は飛鳥井雅俊。子に飛鳥井雅春、覚澄、尭慧、飛鳥井雅綱の娘 (朽木晴綱の正室)、目々典侍がいる。
日本の戦国時代の公卿。従一位・権大納言。飛鳥井家10代
系図の説明
この系図は飛鳥井雅綱を中心とした家族の系図です。飛鳥井雅綱は日本の戦国時代の公卿。従一位・権大納言。飛鳥井家10代。系図には12名の人物が含まれています。1489年から1552年まで、約63年にわたる系譜です。父は飛鳥井雅俊。5人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1549年〜1619年
専修寺13世。子に竹千代(早世)、将監(名古屋藩士津田某養子)、内蔵(同左)、堯順(-1627.12、少納言、法印、光信院)、鶴子(-1596.8.5、仕関白秀吉、妙孝院)