亀山院女房新大納言
松殿良嗣の娘、一条家経の室
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人物要約
亀山院女房新大納言は、松殿良嗣の娘、一条家経の室。
系図上の位置
亀山院女房新大納言は松殿良嗣の子である。配偶者は一条家経。子に一条内実、一条冬実がいる。
主要な親族
よくある質問
亀山院女房新大納言の父親は誰ですか?
亀山院女房新大納言の父は松殿良嗣です。
松殿良嗣の詳細 →亀山院女房新大納言の母親は誰ですか?
亀山院女房新大納言の母親についての情報は系図データに記録されていません。
亀山院女房新大納言の子孫は誰ですか?
亀山院女房新大納言の子には一条内実、一条冬実がいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
亀山院女房新大納言の子孫系図を見る →亀山院女房新大納言は誰の家系ですか?
亀山院女房新大納言は松殿良嗣の家系に属します。松殿良嗣の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
松殿良嗣の先祖を見る →関連人物
- 松殿良嗣日本の鎌倉時代の公家
- 一条家経鎌倉時代中期の公卿。一条実経の長男。従一位・太政大臣。一条家2代。勅撰集『続古今和歌集』以下に28首入集。妻に平高望の娘(子に厳家(-1308、法務大僧正、東寺一長者、随心院))。子に尋覚(-1353.9.25、法務大僧正、大乗院、興福寺別当、牛車、知恵光院)、道済(園城寺、法印)、経厳(東寺一長者、大僧正、随心院、護持僧)、良慶(1291-1360.9.22、園城寺、大僧正、三井長吏、三山検校、新熊野検校、常住院)
- 一条内実1276-1305, 鎌倉時代後期の公卿。一条家経の子。一条家3代当主。官位は正二位・内大臣。勅撰集『新後撰和歌集』以下に19首入集
- 一条冬実正二位・権中納言。出家。子に信朝(権大僧都)