ふじわら の ためただ
平安時代後期の貴族・歌人。正四位下、木工権頭、安芸守・三河守・丹後守。子に兼豪(1119-1189.2.9、兼毫、仁和寺、相承院、三河法印、法印大僧都)、忠宴(延暦寺、阿闍梨)、昌忠(延暦寺、阿闍梨)