高松宮好仁親王
江戸時代前期の皇族、能書家。高松宮(有栖川宮)初代。後陽成天皇の七男。弾正尹
家系図プレビュー
親族情報
- 母
- 近衛前子
- 配偶者
- 亀姫 (松平忠直の長女)
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人物要約
高松宮好仁親王(1603年〜1638年)は、江戸時代前期の皇族、能書家。高松宮(有栖川宮)初代。後陽成天皇の七男。弾正尹。享年35歳。
系図上の位置
高松宮好仁親王は後陽成天皇と近衛前子の子である。配偶者は亀姫 (松平忠直の長女)。子に高松宮明子女王がいる。
主要な親族
よくある質問
高松宮好仁親王の父親は誰ですか?
高松宮好仁親王の父は後陽成天皇です。
後陽成天皇の詳細 →高松宮好仁親王の母親は誰ですか?
高松宮好仁親王の母は近衛前子です。
近衛前子の詳細 →高松宮好仁親王の子孫は誰ですか?
高松宮好仁親王の子には高松宮明子女王がいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
高松宮好仁親王の子孫系図を見る →高松宮好仁親王は誰の家系ですか?
高松宮好仁親王は後陽成天皇の家系に属します。後陽成天皇の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
後陽成天皇の先祖を見る →高松宮好仁親王はいつ生まれましたか?
高松宮好仁親王は1603年に生まれ、1638年に亡くなりました(享年35歳)。
関連人物
- 後陽成天皇日本の第107代天皇
- 近衛前子織豊期から江戸時代初期の女性。後陽成天皇の女御。女院。子に龍登院宮(1592-1600、次女)、文高女王(1595-1644.9.19、四女、大聖寺、君山文高、恵仙、東御所、天祥院宮)、尊覚法親王(1608.3-1661.8.20、十男、庶愛親王、一乗院門跡、十宮、二品、興福清水両寺別当、明了院宮)、尊蓮女王(1614?1619?-1627?1632.8.17?、十二女、光照院、心月尊蓮、考、受教院宮)
- 亀姫 (松平忠直の長女)高松宮好仁親王の妃
- 高松宮明子女王江戸時代前期の日本の皇族。後西天皇の女御。子に誠子内親王(1654.7.20-1686.12.16?1688.1.3?、長女、八百宮、无品、清浄観院宮)