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一条経輔の系図
一条経輔(1392−?)を中心とした先祖の系図。父は一条経嗣。母は鷹司冬通の娘 (一条経嗣の妻)。
室町時代前期の公卿。一条経嗣の長男。正二位・権大納言。
系図の説明
この系図は一条経輔を中心とした先祖の系図です。一条経輔は室町時代前期の公卿。一条経嗣の長男。正二位・権大納言。。系図には6名の人物が含まれています。1320年から1392年まで、約72年にわたる系譜です。父は一条経嗣。母は鷹司冬通の娘 (一条経嗣の妻)。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1358年〜1418年
南北朝時代~室町時代前期の公卿。二条良基の三男、一条経通の養子。従一位・関白、左大臣。日記『荒暦』。勅撰集『新後拾遺和歌集』以下に10首入集。一条家7代。子に良什(-1460、天台座主156世、母は家女房、准三宮、曼珠院、良順大僧正附弟)、義玄(1411-1431?1441?、大僧正、母は家女房)