系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

三条公親の系図

三条公親(1222−1292)を中心とした先祖の系図。父は三条実親。母は西園寺公経の次女 (三条実親室)。子に三条実重、三条房子、御匣殿 (三条公親の女)、三条公親の娘 (源彦仁の妻)、三条公親の女 (亀山天皇の宮人)がいる。

鎌倉時代前期~中期の公卿。正二位・内大臣。勅撰集『続後撰和歌集』以下に16首入集。三条家6代。

系図の説明

この系図は三条公親を中心とした先祖の系図です。三条公親は鎌倉時代前期~中期の公卿。正二位・内大臣。勅撰集『続後撰和歌集』以下に16首入集。三条家6代。。系図には6名の人物が含まれています。1171年から1222年まで、約51年にわたる系譜です。父は三条実親。母は西園寺公経の次女 (三条実親室)。5人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    三条家と洞院家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1171年〜1244年

日本の公卿・歌人

1179年〜1249年

鎌倉時代初期から前期の公卿。三条実房の長男。従一位・太政大臣。三条家4代。

1195年〜1263年

鎌倉時代初期~中期の公卿。三条公房の長男。従一位右大臣。勅撰集『続後拾遺和歌集』に1首入集。三条家5代。

系図に登場する人物(6名)

三条公親の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu