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二条師良の系図
二条師良(1345−1382)を中心とした先祖の系図。父は二条良基。
南北朝時代の廷臣・公卿。二条良基の長男嫡男。母は左衛門督局(家女房)。従一位・関白、左大臣(北朝)。二条家6代。藤氏長者。勅撰集『新拾遺和歌集』『新続古今和歌集』に4首入集。発狂
系図の説明
この系図は二条師良を中心とした先祖の系図です。二条師良は南北朝時代の廷臣・公卿。二条良基の長男嫡男。母は左衛門督局(家女房)。従一位・関白、左大臣(北朝)。二条家6代。藤氏長者。勅撰集『新拾遺和歌集』『新続古今和歌集』に4首入集。発狂。系図には4名の人物が含まれています。1288年から1345年まで、約57年にわたる系譜です。父は二条良基。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
二条家と正親家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には1名の女性が記録されています。