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今小路良冬の系図

今小路良冬(1322−?)を中心とした先祖の系図。父は二条兼基。子に今小路基冬がいる。

鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての公卿。従一位・権大納言。今小路家(絶家)の始祖。

系図の説明

この系図は今小路良冬を中心とした先祖の系図です。今小路良冬は鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての公卿。従一位・権大納言。今小路家(絶家)の始祖。。系図には3名の人物が含まれています。1216年から1322年まで、約106年にわたる系譜です。父は二条兼基。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1216年〜1271年

日本の公卿

1268年〜1334年

鎌倉時代の公卿。従一位。摂政左大臣。太政大臣。関白。藤氏長者。二条家3代。子に二条基教(侍従、従四位下)

系図に登場する人物(3名)

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