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伏見宮貞常親王の系図
伏見宮貞常親王(1426−1474)を中心とした先祖の系図。父は伏見宮貞成親王。母は庭田幸子。子に伏見宮邦高親王、尭胤法親王、道永入道親王、覚円法親王、覚胤法親王、慈運法親王、道応法親王がいる。
室町時代の皇族。二品式部卿。伏見宮4代。貞成親王の次男。妃に治部卿局
系図の説明
この系図は伏見宮貞常親王を中心とした先祖の系図です。伏見宮貞常親王は室町時代の皇族。二品式部卿。伏見宮4代。貞成親王の次男。妃に治部卿局。系図には6名の人物が含まれています。1342年から1426年まで、約84年にわたる系譜です。父は伏見宮貞成親王。母は庭田幸子。7人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
伏見家と庭田家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1390年〜1448年
伏見宮貞成親王の仕女・御息所。子に性恵女王(1416.12.8-1441.6.17、長女、あ五々、三時知恩寺 (入江殿))、めここ(1421.10.1-1433-、次女、天王寺妙厳院)、理延女王(1424.1.15-1435-、三女、真乗寺)