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伏見宮貞教親王の系図
伏見宮貞教親王(1836−1862)を中心とした先祖の系図。父は伏見宮邦家親王。母は鷹司景子。
江戸時代末期の皇族。伏見宮21代。伏見宮邦家親王の嫡子六男。三品、兵部卿
系図の説明
この系図は伏見宮貞教親王を中心とした先祖の系図です。伏見宮貞教親王は江戸時代末期の皇族。伏見宮21代。伏見宮邦家親王の嫡子六男。三品、兵部卿。系図には7名の人物が含まれています。1761年から1836年まで、約75年にわたる系譜です。父は伏見宮邦家親王。母は鷹司景子。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
伏見家と鷹司家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1761年〜1841年
江戸時代中期の公家。藤氏長者。従一位、関白、左大臣、准三宮。鷹司家22代。子に定演(1809.1.1 - 1856.6.29、醍醐寺三宝院門主、東寺長者、法務大僧正法印、自足心院、長君、母は家女房)
1776年〜1841年
江戸時代の日本の皇族。伏見宮19代。一品、上野太守、兵部卿。伏見宮邦頼親王の長男。家女に瀧川(子に喜之宮(1810.2.7-1811.12.14、五女、普明院))、花浦(子に陳宮(1811.11.4-1813.3.30、七女、妙解院))、普照院(1806.8.20-23、三男、母は家女)。子に政子女王(1817-、十女、錦織寺宅慈(木辺)の養子、高田瑞泉寺の妻)