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伏見宮貞敦親王の系図

伏見宮貞敦親王(1488−1572)を中心とした先祖の系図。父は伏見宮邦高親王。子に伏見宮邦輔親王がいる。

戦国時代の皇族。中務卿、式部卿。伏見宮6代。邦高親王の長男。出家

系図の説明

この系図は伏見宮貞敦親王を中心とした先祖の系図です。伏見宮貞敦親王は戦国時代の皇族。中務卿、式部卿。伏見宮6代。邦高親王の長男。出家。系図には4名の人物が含まれています。1426年から1488年まで、約62年にわたる系譜です。父は伏見宮邦高親王。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1426年〜1474年

室町時代の皇族。二品式部卿。伏見宮4代。貞成親王の次男。妃に治部卿局

1456年〜1532年

室町時代後期の皇族。式部卿。伏見宮5代。貞常親王の長男。子に海覚法親王(1499-1531、勧修寺)、文山等勝(相国寺常徳院万松軒住持、萬松院)、惟翁(僧、長松院、長松軒)

伏見宮貞常親王の御息所・妃。従二位

系図に登場する人物(4名)

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