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伏見宮貞致親王の系図

伏見宮貞致親王(1632−1694)を中心とした先祖の系図。父は伏見宮貞清親王。母は安藤定子。子に伏見宮邦永親王、理子女王、道仁入道親王、伏見宮致子女王、英宮 (伏見宮貞致親王の子)、専修寺円猷がいる。

江戸時代初期の皇族。伏見宮13代。式部卿。子に微巌院(1666-1668.6.25、母は家女房、美厳院、徽巖院)、正宮(1687-1689、正受院)

系図の説明

この系図は伏見宮貞致親王を中心とした先祖の系図です。伏見宮貞致親王は江戸時代初期の皇族。伏見宮13代。式部卿。子に微巌院(1666-1668.6.25、母は家女房、美厳院、徽巖院)、正宮(1687-1689、正受院)。系図には5名の人物が含まれています。1566年から1632年まで、約66年にわたる系譜です。父は伏見宮貞清親王。母は安藤定子。6人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    伏見家と近衛家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1566年〜1622年

戦国時代から江戸時代初期の皇族。式部卿。伏見宮9代。邦輔親王の次男

1596年〜1654年

江戸時代初期の皇族。伏見宮10代。邦房親王の長男。兵部卿

1615年〜1654年

江戸時代初期の皇族。伏見宮11代。貞清親王の長男

安藤惟実-○-安藤定元-定子。伏見宮貞清親王の女房

系図に登場する人物(5名)

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