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八条宮智忠親王の系図

八条宮智忠親王(1619−1662)を中心とした先祖の系図。父は八条宮智仁親王。母は京極常子。

江戸時代前期の日本の皇族。八条宮(桂宮)2代。八条宮智仁親王の長男。二品、親王

系図の説明

この系図は八条宮智忠親王を中心とした先祖の系図です。八条宮智忠親王は江戸時代前期の日本の皇族。八条宮(桂宮)2代。八条宮智仁親王の長男。二品、親王。系図には6名の人物が含まれています。1552年から1619年まで、約67年にわたる系譜です。父は八条宮智仁親王。母は京極常子。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1552年〜1586年

正親町天皇の皇子

1572年〜1622年

安土桃山時代から江戸時代初期の大名。丹後宮津藩初代藩主。高知流京極家の祖・初代。京極高吉の次男。従四位下・侍従、丹後守。妻に各務氏(子に田中満吉(五男)、沢良政の妻)

1579年〜1629年

戦国時代から江戸時代前期の皇族・歌人。八条宮(のちの桂宮)を創設。誠仁親王の六男。一品親王。式部卿

八条宮智仁親王の正室・妃・北方

系図に登場する人物(6名)

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