系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

誠仁親王の系図

誠仁親王(1552−1586)を中心とした家族の系図。父は正親町天皇。母は万里小路房子。子に後陽成天皇、八条宮智仁親王、空性法親王、興意法親王がいる。

正親町天皇の皇子

系図の説明

この系図は誠仁親王を中心とした家族の系図です。誠仁親王は正親町天皇の皇子。系図には24名の人物が含まれています。1552年から1624年まで、約72年にわたる系譜です。父は正親町天皇。母は万里小路房子。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    要人

    この系図には2名の天皇が含まれています。

  • 2
    婚姻

    誠仁家と勧修家の婚姻関係が見られます。

  • 3
    主要人物

    主な登場人物: 後水尾天皇、後陽成天皇

  • 4
    女性

    系図中には5名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1571年〜1617年

日本の第107代天皇

1596年〜1680年

日本の第108代天皇

1566年〜1650年

誠仁親王の次男。四天王寺別当、二品、仁和寺、大覚寺

1576年〜1620年

誠仁親王の五男。園城寺長吏、二品、聖護院、三山並新熊野検校

1579年〜1629年

戦国時代から江戸時代前期の皇族・歌人。八条宮(のちの桂宮)を創設。誠仁親王の六男。一品親王。式部卿

1588年〜1648年

江戸時代の法親王。後陽成天皇の第1皇子

1591年〜1610年

江戸時代の法親王

1592年〜1675年

後陽成天皇の三女。准三后

1598年〜1611年

後陽成天皇の五女。光照院相続

1599年〜1649年

江戸時代前期の公卿。後陽成天皇の四男。従一位・関白、左大臣。近衛家19代。藤氏長者。子に寛俊(1648-1682.8.19、大僧正法印、勧修寺門、二郎君、母は家女房、安祥寺寺務、後観長院殿)、法華寺高慶尼、尊知院清誉源覚光誓(-1681.12.28、考、三時知恩寺尼)

系図に登場する人物(24名)

誠仁親王の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu