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定海の系図
定海(1074−1149)を中心とした先祖の系図。父は源顕房。
醍醐寺座主・東寺長者・法務大僧正
系図の説明
この系図は定海を中心とした先祖の系図です。定海は醍醐寺座主・東寺長者・法務大僧正。系図には4名の人物が含まれています。1003年から1074年まで、約71年にわたる系譜です。父は源顕房。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1008年〜1077年
平安時代中期の公卿・歌人。村上源氏中院流の祖。具平親王の長男。従一位・右大臣、左近衛大将、太政大臣。妻に源憲清の娘(子に実覚(1063-1130、少僧都))。養子に源広綱(1048-1108、藤原成国の子)