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山階宮晃親王の系図

山階宮晃親王(1816−1891)を中心とした先祖の系図。父は伏見宮邦家親王。母は藤木寿子。子に山階宮菊麿王がいる。

日本の皇族。伏見宮邦家親王の長男、称伏見宮貞敬親王の八男。実母は家女房。東南院。逐電、復籍。二品。外国事務総督、外国事務局督。山階宮初代

系図の説明

この系図は山階宮晃親王を中心とした先祖の系図です。山階宮晃親王は日本の皇族。伏見宮邦家親王の長男、称伏見宮貞敬親王の八男。実母は家女房。東南院。逐電、復籍。二品。外国事務総督、外国事務局督。山階宮初代。系図には6名の人物が含まれています。1776年から1816年まで、約40年にわたる系譜です。父は伏見宮邦家親王。母は藤木寿子。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    山階家と桂宮家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1776年〜1841年

江戸時代の日本の皇族。伏見宮19代。一品、上野太守、兵部卿。伏見宮邦頼親王の長男。家女に瀧川(子に喜之宮(1810.2.7-1811.12.14、五女、普明院))、花浦(子に陳宮(1811.11.4-1813.3.30、七女、妙解院))、普照院(1806.8.20-23、三男、母は家女)。子に政子女王(1817-、十女、錦織寺宅慈(木辺)の養子、高田瑞泉寺の妻)

1802年〜1872年

江戸時代から明治初期の日本の皇族。伏見宮20代・23代。伏見宮貞敬親王の長男。式部卿、一品、上野太守

伏見宮邦家親王の女房

伏見宮貞敬親王の家女房。子に普照院(1806.8.20-23、三男)

系図に登場する人物(6名)