深さ 2
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ
常盤木 (有栖川宮織仁親王の家女房)の系図
常盤木 (有栖川宮織仁親王の家女房)を中心とした家族の系図。子に有栖川宮韶仁親王、大儀文成、舜仁入道親王、幾宮 (有栖川宮織仁親王の五女)、有栖川宮熙子女王、有栖川宮喬子女王がいる。
村井頼母の娘。尾崎積興(京極家諸大夫、縫殿頭)の猶子。平松時章の猶子。有栖川宮織仁親王の家女房・側室。上臈次座。従三位
系図の説明
この系図は常盤木 (有栖川宮織仁親王の家女房)を中心とした家族の系図です。常盤木 (有栖川宮織仁親王の家女房)は村井頼母の娘。尾崎積興(京極家諸大夫、縫殿頭)の猶子。平松時章の猶子。有栖川宮織仁親王の家女房・側室。上臈次座。従三位。系図には11名の人物が含まれています。1785年から1818年まで、約33年にわたる系譜です。6人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
常盤家と有栖家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には5名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1795年〜1840年
徳川家慶の正室(御台所・夫人)。有栖川宮織仁親王の六女?八女?。従三位、贈従一位。子に竹千代(1813.11.22-1814、長男)、儔姫(1815.3.17-1815、次女)、最玄院(1816.12.11-1816、三女)
1812年〜1886年
幕末・明治期の日本の皇族、書家(有栖川流)。神祇事務総督、神祇事務局督、神道教導職総裁、皇典講究所総裁。有栖川宮韶仁親王の長男。中務卿。(1812 - 1886)