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有栖川宮幟仁親王
有栖川宮幟仁親王
幕末・明治期の日本の皇族、書家(有栖川流)。神祇事務総督、神祇事務局督、神道教導職総裁、皇典講究所総裁。有栖川宮韶仁親王の長男。中務卿。(1812 - 1886)
家系図プレビュー
有栖川宮韶仁親王
1785−1845
═══
円明院 (有栖川宮韶仁親王の家女房)
有栖川宮幟仁親王
1812−1886
═══
二条広子
貞愛親王妃利子女王
1858−1927
有栖川宮熾仁親王
1835−1895
有栖川宮威仁親王
1862−1913
幟子女王
1835−1856
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親族情報
父
有栖川宮韶仁親王
母
円明院 (有栖川宮韶仁親王の家女房)
配偶者
二条広子
子
貞愛親王妃利子女王
有栖川宮熾仁親王
有栖川宮威仁親王
幟子女王
井伊宜子
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