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常盤木 (有栖川宮織仁親王の家女房)の系図

常盤木 (有栖川宮織仁親王の家女房)を中心とした子孫の系図。子に有栖川宮韶仁親王、大儀文成、舜仁入道親王、幾宮 (有栖川宮織仁親王の五女)、有栖川宮熙子女王、有栖川宮喬子女王がいる。

村井頼母の娘。尾崎積興(京極家諸大夫、縫殿頭)の猶子。平松時章の猶子。有栖川宮織仁親王の家女房・側室。上臈次座。従三位

系図の説明

この系図は常盤木 (有栖川宮織仁親王の家女房)を中心とした子孫の系図です。常盤木 (有栖川宮織仁親王の家女房)は村井頼母の娘。尾崎積興(京極家諸大夫、縫殿頭)の猶子。平松時章の猶子。有栖川宮織仁親王の家女房・側室。上臈次座。従三位。系図には11名の人物が含まれています。1785年から1818年まで、約33年にわたる系譜です。6人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    常盤家と有栖家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には5名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1785年〜1845年

日本の江戸時代の皇族。有栖川宮7代。二品、中務卿、上総太守

1787年〜1846年

有栖川宮織仁親王の三女。中宮寺、大聖寺附弟、後円照寺

1789年〜1843年

江戸時代の法親王。有栖川宮織仁親王の四男。知恩院、一乗院、輪王寺

1793年〜1817年

有栖川宮織仁親王の七女

1795年〜1840年

徳川家慶の正室(御台所・夫人)。有栖川宮織仁親王の六女?八女?。従三位、贈従一位。子に竹千代(1813.11.22-1814、長男)、儔姫(1815.3.17-1815、次女)、最玄院(1816.12.11-1816、三女)

1812年〜1886年

幕末・明治期の日本の皇族、書家(有栖川流)。神祇事務総督、神祇事務局督、神道教導職総裁、皇典講究所総裁。有栖川宮韶仁親王の長男。中務卿。(1812 - 1886)

1813年〜1868年

有栖川宮韶仁親王の次男。大覚寺、輪王寺

1815年〜1845年

有栖川宮韶仁親王の三男。一品。輪王寺

1818年〜1836年

日本の江戸時代の皇族

系図に登場する人物(11名)

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