系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

平松時方の系図

平松時方(1651−1710)を中心とした先祖の系図。父は平松時庸。母は飛鳥井雅章の娘 (平松時量の妻)。子に平松時方の娘 (裏松益光の妻)がいる。

平松家4代。平松時量の次男。従二位・権中納言、賀茂伝奏

系図の説明

この系図は平松時方を中心とした先祖の系図です。平松時方は平松家4代。平松時量の次男。従二位・権中納言、賀茂伝奏。系図には7名の人物が含まれています。1552年から1651年まで、約99年にわたる系譜です。父は平松時庸。母は飛鳥井雅章の娘 (平松時量の妻)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1552年〜1640年

安土桃山時代から江戸時代前期の公家・歌人・医者。従二位・参議。西洞院家26代。子に善忠(東福寺、善恵軒)、中和門院女房、新中納言局(新上東門院上臈)

1599年〜1654年

江戸時代前期の公家。西洞院時慶の次男。母はあるいは家女房。平松家初代。従二位、権中納言

1611年〜1679年

江戸時代前期の公卿・歌人。従一位・権大納言。武家伝奏。飛鳥井家15代。飛鳥井雅庸の三男

1627年〜1704年

平松家2代。正二位・権中納言。出家。母はあるいは家女房

系図に登場する人物(7名)

平松時方の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu