深さ 2
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ
有忠の系図
有忠(1337−1413)を中心とした先祖の系図。父は浄有。母は一条経通の娘 (浄有の妻)。子に高千穂有俊がいる。
大僧都。彦山座主
系図の説明
この系図は有忠を中心とした先祖の系図です。有忠は大僧都。彦山座主。系図には5名の人物が含まれています。1317年から1337年まで、約20年にわたる系譜です。父は浄有。母は一条経通の娘 (浄有の妻)。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
有忠家と凉宵家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1317年〜1365年
鎌倉時代末期~南北朝時代の公卿。一条内経の長男。従一位・関白、左大臣。一条家5代。藤氏長者。勅撰集『風雅和歌集』以下に7首入集。藤氏長者。子に慈済(大僧正、延暦寺、天台座主142世、護持、妙香院、青蓮院)、通厳(随心院、権僧正)、照厳(権僧正、東寺、随心院)