系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

有栖川宮幸仁親王の系図

有栖川宮幸仁親王(1656−1699)を中心とした家族の系図。父は後西天皇。子に有栖川宮幸子女王 (東山天皇の中宮)、有栖川宮正仁親王がいる。

江戸時代の皇族

系図の説明

この系図は有栖川宮幸仁親王を中心とした家族の系図です。有栖川宮幸仁親王は江戸時代の皇族。系図には4名の人物が含まれています。1656年から1700年まで、約44年にわたる系譜です。父は後西天皇。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1680年〜1720年

江戸時代の日本の皇族。東山天皇の皇后・中宮。有栖川宮幸仁親王の長女

1700年〜1756年

江戸時代の皇族。東山天皇の長女。伏見宮貞建親王の妃・御息所。二品・内親王。子に猷子女王(1720.7.29-1735.8.17、長女、五百宮、真猷院)、豊子女王(1722.7.10-1728.2.1、次女、康宮、浄明鏡院、宴宮)

系図に登場する人物(4名)

有栖川宮幸仁親王の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu