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桜井兼里の系図

桜井兼里(1629−1683)を中心とした子孫の系図。父は水無瀬兼俊。子に桜井兼供がいる。

桜井家初代・山井家。水無瀬兼俊の末子。従四位下、縫殿介

系図の説明

この系図は桜井兼里を中心とした子孫の系図です。桜井兼里は桜井家初代・山井家。水無瀬兼俊の末子。従四位下、縫殿介。系図には9名の人物が含まれています。1629年から1702年まで、約73年にわたる系譜です。父は水無瀬兼俊。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    桜井家と水無家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には5名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1659年〜1730年

桜井家2代。正三位・非参議。出家。子に男子(早世)、英専(興福寺五大院)、演深(総持院、密厳院権僧正演省)、宗鳳(1705-1775.9.28、有楽軒)、男子(早世)、娘(早世)、娘(早世)、松嶌(1709-1773.8.8、候新中和門院、後下向関東)、娘、英憲(五大院)

1690年〜1742年

桜井家3代。正三位・非参議

1702年〜1759年

大阪天満宮神主・摂津天満社務・攝津天満社務。右京大夫、従四位下。滋岡長祇の養子

石井行康の養女。岡本大蔵(松平安芸守分地)の妻

系図に登場する人物(9名)

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