桜井兼里
桜井家初代・山井家。水無瀬兼俊の末子。従四位下、縫殿介
家系図プレビュー
親族情報
- 子
- 桜井兼供
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人物要約
桜井兼里(1629年〜1683年)は、桜井家初代・山井家。水無瀬兼俊の末子。従四位下、縫殿介。享年54歳。
系図上の位置
桜井兼里は水無瀬兼俊の子である。配偶者は水無瀬兼俊の孫娘 (桜井兼里の妻)。子に桜井兼供がいる。
主要な親族
よくある質問
桜井兼里の父親は誰ですか?
桜井兼里の父は水無瀬兼俊です。
水無瀬兼俊の詳細 →桜井兼里の母親は誰ですか?
桜井兼里の母親についての情報は系図データに記録されていません。
桜井兼里の子孫は誰ですか?
桜井兼里の子には桜井兼供がいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
桜井兼里の子孫系図を見る →桜井兼里は誰の家系ですか?
桜井兼里は水無瀬兼俊の家系に属します。水無瀬兼俊の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
水無瀬兼俊の先祖を見る →桜井兼里はいつ生まれましたか?
桜井兼里は1629年に生まれ、1683年に亡くなりました(享年54歳)。
関連人物
- 水無瀬兼俊水無瀬家15代。従二位・権中納言。子に兼祐(-1692.3.2、山井、治部大輔、従五位上)、数馬(内藤紀伊守家臣)、通悊(-1680.7.10、建仁寺永源庵)、季具、師氏、長成(仕鷹司家、後住水無瀬)、奥平左衛門(松平隠岐守家臣)の妻(1635-1659.9.11)、白川の妻、石川大和守(松平陸奥守家臣)の妻(1633-1668.10.25)、娘(-1707.1.14、候後水尾院、後候関東大樹称右衛門佐)
- 水無瀬兼俊の孫娘 (桜井兼里の妻)
- 桜井兼供桜井家2代。正三位・非参議。出家。子に男子(早世)、英専(興福寺五大院)、演深(総持院、密厳院権僧正演省)、宗鳳(1705-1775.9.28、有楽軒)、男子(早世)、娘(早世)、娘(早世)、松嶌(1709-1773.8.8、候新中和門院、後下向関東)、娘、英憲(五大院)