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橋本実俊の系図

橋本実俊(1260−1341)を中心とした先祖の系図。父は西園寺公相。母は園基氏の娘 (西園寺公相の妻・室)。子に遊義門院一条局、橋本季経、橋本実俊の娘 (園基藤の妻)、橋本実俊の娘 (六条有忠の妻)がいる。

鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。西園寺公相の四男。正三位・参議。橋本家の祖・初代。出家

系図の説明

この系図は橋本実俊を中心とした先祖の系図です。橋本実俊は鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。西園寺公相の四男。正三位・参議。橋本家の祖・初代。出家。系図には6名の人物が含まれています。1194年から1260年まで、約66年にわたる系譜です。父は西園寺公相。母は園基氏の娘 (西園寺公相の妻・室)。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1194年〜1269年

日本の公卿

1211年〜1282年

鎌倉時代前期の公卿。持明院基家の三男。母は阿古(白拍子・舞女)。正三位・参議、右兵衛督、検非違使別当、皇后宮権大夫。園家の祖・初代。出家

1223年〜1267年

日本の公卿

系図に登場する人物(6名)

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