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洞院公定の系図

洞院公定(1340−1399)を中心とした先祖の系図。父は洞院実夏。母は花園院中納言典侍。

南北朝時代から室町時代初期の公家・公卿。洞院実夏の長男。従一位・左大臣。出家。洞院家6代。『尊卑分脈』の編者

系図の説明

この系図は洞院公定を中心とした先祖の系図です。洞院公定は南北朝時代から室町時代初期の公家・公卿。洞院実夏の長男。従一位・左大臣。出家。洞院家6代。『尊卑分脈』の編者。系図には6名の人物が含まれています。1254年から1340年まで、約86年にわたる系譜です。父は洞院実夏。母は花園院中納言典侍。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1254年〜1342年

日本の鎌倉時代の公家

1291年〜1360年

日本の公卿 (1291–1360)

1315年〜1367年

南北朝時代の公卿。洞院公賢の次男。従一位・内大臣(北朝)。洞院家5代

従三位。子に慈守(北野別当、曼殊院、法印、大僧都)、実縁(大僧都、東門院)

系図に登場する人物(6名)

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