系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

洞院実雄の娘 (三条公親の室)の系図

洞院実雄の娘 (三条公親の室)を中心とした家族の系図。父は洞院実雄。子に三条実重がいる。

系図の説明

この系図は洞院実雄の娘 (三条公親の室)を中心とした家族の系図です。系図には4名の人物が含まれています。1259年から1304年まで、約45年にわたる系譜です。父は洞院実雄。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    洞院家と三条家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1259年〜1329年

鎌倉時代中期~後期の公卿。従一位、太政大臣。勅撰集『新後撰和歌集』以下に56首入集。三条家7代。

1284年〜1324年

鎌倉時代後期の公卿。従一位・内大臣。勅撰集『続千載和歌集』以下に4首入集。三条家8代。

1304年〜1347年

鎌倉時代後期~南北朝時代の公卿。従一位・内大臣。勅撰集『続後拾和歌集』以下に14首入集。三条家9代。

系図に登場する人物(4名)

洞院実雄の娘 (三条公親の室)の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu