さんじょう さねしげ
三条実重
鎌倉時代中期~後期の公卿。従一位、太政大臣。勅撰集『新後撰和歌集』以下に56首入集。三条家7代。
家系図プレビュー
親族情報
- 父
- 三条公親
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人物要約
三条実重(1259年〜1329年)は、鎌倉時代中期~後期の公卿。従一位、太政大臣。勅撰集『新後撰和歌集』以下に56首入集。三条家7代。。享年70歳。
系図上の位置
三条実重は三条公親と洞院実雄の娘 (三条公親の室)の子である。配偶者は中院通成の娘 (三条実重の正室)、洞院公守の娘 (三条実重の室)。子に三条公茂、三条実忠がいる。
主要な親族
よくある質問
三条実重の父親は誰ですか?
三条実重の父は三条公親です。
三条公親の詳細 →三条実重の母親は誰ですか?
三条実重の母は洞院実雄の娘 (三条公親の室)です。
洞院実雄の娘 (三条公親の室)の詳細 →三条実重の子孫は誰ですか?
三条実重の子には三条公茂、三条実忠がいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
三条実重の子孫系図を見る →三条実重は誰の家系ですか?
三条実重は三条公親の家系に属します。三条公親の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
三条公親の先祖を見る →三条実重はいつ生まれましたか?
三条実重は1259年に生まれ、1329年に亡くなりました(享年70歳)。