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滋野井実冬の系図

滋野井実冬(1243−1303)を中心とした先祖の系図。父は滋野井公光。子に滋野井冬季がいる。

鎌倉時代初期から後期の公卿。滋野井家5代。正二位、権大納言。滋野井公光の長男。子に昭訓門院三条局。猶子に滋野井冬家

系図の説明

この系図は滋野井実冬を中心とした先祖の系図です。滋野井実冬は鎌倉時代初期から後期の公卿。滋野井家5代。正二位、権大納言。滋野井公光の長男。子に昭訓門院三条局。猶子に滋野井冬家。系図には4名の人物が含まれています。1177年から1243年まで、約66年にわたる系譜です。父は滋野井公光。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1177年〜1228年

平安時代後期から鎌倉時代初期の公卿。滋野井公時の長男。正二位・権大納言。『実宣卿記』

1223年〜1255年

鎌倉時代前期から中期の公卿。滋野井実宣の次男。正二位・権中納言。滋野井家4代。子に従三位中納言典侍

滋野井実宣の妻。のち大炊御門家嗣の正室。従二位

系図に登場する人物(4名)

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