系図rekizu
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玉姫宮の系図

玉姫宮を中心とした先祖の系図。父は伏見宮邦高親王。子に一条房基がいる。

一条房冬の正室

系図の説明

この系図は玉姫宮を中心とした先祖の系図です。玉姫宮は一条房冬の正室。系図には4名の人物が含まれています。1426年から1456年まで、約30年にわたる系譜です。父は伏見宮邦高親王。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    玉姫家と一条家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1426年〜1474年

室町時代の皇族。二品式部卿。伏見宮4代。貞成親王の次男。妃に治部卿局

1456年〜1532年

室町時代後期の皇族。式部卿。伏見宮5代。貞常親王の長男。子に海覚法親王(1499-1531、勧修寺)、文山等勝(相国寺常徳院万松軒住持、萬松院)、惟翁(僧、長松院、長松軒)

伏見宮貞常親王の御息所・妃。従二位

系図に登場する人物(4名)

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