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稲葉貞通の系図
稲葉貞通(1546−1603)を中心とした先祖の系図。父は稲葉良通。母は三条西実枝の娘 (稲葉良通の正室)。子に稲葉典通がいる。
戦国時代から江戸時代初期の武将・大名。豊後臼杵藩初代藩主。稲葉良通の次男嫡男。右京亮、従五位下、侍従。美濃稲葉氏当主
系図の説明
この系図は稲葉貞通を中心とした先祖の系図です。稲葉貞通は戦国時代から江戸時代初期の武将・大名。豊後臼杵藩初代藩主。稲葉良通の次男嫡男。右京亮、従五位下、侍従。美濃稲葉氏当主。系図には6名の人物が含まれています。1511年から1546年まで、約35年にわたる系譜です。父は稲葉良通。母は三条西実枝の娘 (稲葉良通の正室)。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
稲葉家と斎藤・神保・前田家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には2名の女性が記録されています。