系図rekizu
深さ 2
Mini Map

竹屋兼俊の系図

竹屋兼俊(?−1447)を中心とした先祖の系図。父は広橋仲光。子に広橋資光、竹屋冬俊がいる。

竹屋家初代。従四位上、右兵衛佐、治部権大輔、右衛門督

系図の説明

この系図は竹屋兼俊を中心とした先祖の系図です。竹屋兼俊は竹屋家初代。従四位上、右兵衛佐、治部権大輔、右衛門督。系図には3名の人物が含まれています。1315年から1342年まで、約27年にわたる系譜です。父は広橋仲光。2人の子がいる。

この系図の主要人物

1315年〜1381年

鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。従一位・准大臣、贈左大臣。

1342年〜1406年

南北朝時代から室町時代初期の公卿。従一位、権大納言、大宰権帥。『仲光卿記』。南都伝奏。広橋家6代

系図に登場する人物(3名)

竹屋兼俊の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu