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細川公頼の系図
細川公頼を中心とした家族の系図。父は細川俊氏。子に細川和氏、細川頼春がいる。
鎌倉時代後期の御家人。細川氏3代。
系図の説明
この系図は細川公頼を中心とした家族の系図です。細川公頼は鎌倉時代後期の御家人。細川氏3代。。系図には10名の人物が含まれています。1296年から1352年まで、約56年にわたる系譜です。父は細川俊氏。2人の子がいる。
この系図の主要人物
1296年〜1342年
鎌倉時代後期~南北朝時代の武将。勅撰集『風雅和歌集』以下に11首入集。細川氏4代。阿波守。室町幕府 引付頭人、侍所頭人。子に細川頼和-細川義和、細川将氏(九郎)、細川家氏(左近将監)
1343年〜1397年
室町時代の武将、守護大名。室町幕府 4代管領、小侍所所司、侍所頭人。摂津・土佐・讃岐・安芸・丹波守護。右馬助、従四位下右京大夫。勅撰集『新後拾遺和歌集』『新続古今和歌集』に3首入集。細川京兆家7代。