系図rekizu
深さ 2
Mini Map

細川頼之の系図

細川頼之(1329−1392)を中心とした先祖の系図。父は細川頼春。

南北朝時代~室町時代初期の守護大名

系図の説明

この系図は細川頼之を中心とした先祖の系図です。細川頼之は南北朝時代~室町時代初期の守護大名。系図には3名の人物が含まれています。1304年から1329年まで、約25年にわたる系譜です。父は細川頼春。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    細川家と春日家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1304年〜1352年

鎌倉時代後期から南北朝時代の武将、守護大名。従四位下・讃岐守、刑部大輔。勅撰集『風雅和歌集』以下に8首入集

鎌倉時代後期の御家人。細川氏3代。

系図に登場する人物(3名)

細川頼之の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu