系図rekizu
深さ 2
Mini Map

細川頼有の系図

細川頼有(1332−1391)を中心とした先祖の系図。父は細川頼春。子に細川頼長がいる。

南北朝時代の武将・守護大名。室町幕府 備後・阿波守護。掃部助、宮内少輔、右馬頭。細川和泉上守護家初代

系図の説明

この系図は細川頼有を中心とした先祖の系図です。細川頼有は南北朝時代の武将・守護大名。室町幕府 備後・阿波守護。掃部助、宮内少輔、右馬頭。細川和泉上守護家初代。系図には3名の人物が含まれています。1304年から1332年まで、約28年にわたる系譜です。父は細川頼春。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1304年〜1352年

鎌倉時代後期から南北朝時代の武将、守護大名。従四位下・讃岐守、刑部大輔。勅撰集『風雅和歌集』以下に8首入集

鎌倉時代後期の御家人。細川氏3代。

系図に登場する人物(3名)

細川頼有の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu