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綜子内親王の系図
綜子内親王(1247−1269)を中心とした先祖の系図。父は後嵯峨天皇。母は西園寺姞子。
後嵯峨天皇の皇女
系図の説明
この系図は綜子内親王を中心とした先祖の系図です。綜子内親王は後嵯峨天皇の皇女。系図には7名の人物が含まれています。1194年から1247年まで、約53年にわたる系譜です。父は後嵯峨天皇。母は西園寺姞子。
系図の重要ポイント
- 1要人
この系図には2名の天皇が含まれています。
- 2主要人物
主な登場人物: 土御門天皇、後嵯峨天皇
- 3女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1225年〜1292年
日本の皇族。西園寺実氏の長女。後嵯峨天皇の中宮・皇太后。子に雅尊親王(1254.7.14-1256.10.14)、貞良親王(1256.5.6-1260.4.18)、娘(1260.4.11-)、恒尊親王(無品)