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菖蒲小路 (有栖川宮職仁親王の家女房)の系図
菖蒲小路 (有栖川宮職仁親王の家女房)を中心とした家族の系図。子に文亨女王、栄恕女王、常仁入道親王、有栖川宮織仁親王がいる。
後藤左一郎の娘。子に職子女王(1745.10.19-1787.1.31、長女、徳川重倫と婚約のち離縁、於佐宮、長宮、愛宮、霊照院)
系図の説明
この系図は菖蒲小路 (有栖川宮職仁親王の家女房)を中心とした家族の系図です。菖蒲小路 (有栖川宮職仁親王の家女房)は後藤左一郎の娘。子に職子女王(1745.10.19-1787.1.31、長女、徳川重倫と婚約のち離縁、於佐宮、長宮、愛宮、霊照院)。系図には18名の人物が含まれています。1747年から1804年まで、約57年にわたる系譜です。4人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
菖蒲家と有栖家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には10名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1754年〜1820年
日本の江戸時代の皇族。職仁親王の七男。有栖川宮6代。家女房に八重嶋(山村則宴(右衛門尉)の娘、子に高貴宮(1776.5.10-1777.3.5、長男、尊勝院))