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藤原清隆の系図

藤原清隆(1091−1162)を中心とした家族の系図。父は藤原隆時。母は藤原貞職の娘。子に藤原隆能、藤原光隆、藤原定隆、藤原通成、藤原時房、藤原清隆の娘 (三条公教室)、藤原清隆の娘 (藤原長輔室)、藤原清隆の娘 (藤原経宗室)、藤原清隆の次女 (平範家室)、藤原清隆の娘 (藤原重方室)、藤原清隆の娘 (藤原忠基室)がいる。

平安時代後期の公卿。正二位・権中納言。

系図の説明

この系図は藤原清隆を中心とした家族の系図です。藤原清隆は平安時代後期の公卿。正二位・権中納言。。系図には24名の人物が含まれています。1091年から1158年まで、約67年にわたる系譜です。父は藤原隆時。母は藤原貞職の娘。11人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    藤原家と平・高階家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には10名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1127年〜1201年

平安時代末期から鎌倉時代初期の公卿。藤原清隆の長男。正二位・権中納言。

1137年〜1220年

平安時代後期から鎌倉時代前期の公卿。桓武平氏高棟流。平範家の長男嫡男。正三位・民部卿、参議。出家

1145年〜1231年

三条公教女、後白河天皇女御

1147年〜1224年

平安時代後期から鎌倉時代初期の公卿。藤原光隆の長男。正三位非参議。出家。子に藤原為信(丹波守、丹後守)、藤原長隆(或光隆男、侍従)、藤原仲隆-審隆(延暦寺、律師)、藤原有隆(美作守)、藤原重隆(弾正少弼)-雅綱(茂清、大蔵権大輔)、隆尋(園城寺、律師)

1147年〜1225年

平安時代末期~鎌倉時代の公卿、歌人。三条公教の三男。正二位・左大臣。日記『愚昧記』。勅撰集『千載和歌集』以下に30首入集。三条家3代。

1150年〜1180年

平安時代後期の貴族、絵師。『源氏物語絵巻』の作者ともいわれている。

1155年〜1225年

太政大臣

1158年〜1237年

日本の公卿・歌人

藤原清隆の子、藤原公能の養子

系図に登場する人物(24名)

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