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西園寺実俊の系図
西園寺実俊(1335−1389)を中心とした先祖の系図。父は西園寺公宗。母は日野名子。子に西園寺公永がいる。
南北朝時代の公卿。西園寺公宗の長男。従一位・右大臣。
系図の説明
この系図は西園寺実俊を中心とした先祖の系図です。西園寺実俊は南北朝時代の公卿。西園寺公宗の長男。従一位・右大臣。。系図には6名の人物が含まれています。1286年から1335年まで、約49年にわたる系譜です。父は西園寺公宗。母は日野名子。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
西園家と四条家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1286年〜1338年
鎌倉時代後期~南北朝時代の公卿。日野俊光の長男。正二位・権大納言。日野家18代。勅撰集『続千載和歌集』以下に9首入集。子に日野氏光(-1333.9.11、左衛門権佐、裏松、策、春宮大進、正五位下)、宣子(-1382.7.25、従一位、典侍、岡松一品、歌人)